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私は一休み後、希望を持つことにした

疲れたので一休みしているブログ

寝る前メモ


昨日友人が仕事終わりに来てくれて、

関係のない話をしながらご飯食べてる友人見つつ、食べれる物だけちょっとつまんだりして、

そうこうするうちに深夜になったので友人は風呂に入ってお客さん用の布団で寝た。


でも私が寝入るまで友人は手を握っててくれた。

私は不安というかささいな緊張やメンタルの不調ですぐ手に汗をかく多汗症でもあるけど握っててくれた。


多分私が寝入るまで起きていてくれたみたいだから早くとも3時までは友人は寝れていない


私が8:30に起きた時には友人は起きて服も着替えてたので睡眠時間足りてないだろう。


私は私で最近は眠れなくなってるので

もうそのまま起きていたけど、

身体大丈夫かなぁ…と思いながら見送った。


来週も来るから、といって友人は

出て行った。暗に来週も生きてろという意味だよなぁと思った。


親からは、辛い苦しいと訴えても深夜に電話してくんな!とかこっちの都合も考えろ!と言われたり、動けないから来て欲しいと訴えてもお前が無理言うから仕方なく行ってあげるけど私(母親)寝不足のままだから交通事故に合うに違いないわ!あーぁ!とか言われて結局傷ついて来なくていい!終了。みたいな事が前にあって、

まぁうっとうしい人間の世話のために夜に出歩きたくはないな、それももっともだとは思ってたので、

血のつながりのない友人がここまでしてくれるなんて、優しい人もいるんだな…と思った。

友人はびっくりする位優しいなと思った。

血のつながりないのに。ほんと。

私は友人の子供でもないし他人なのに。


どうして近いはずの親からは嫌われたり邪険にされるんだろう?

心配より先に怒られるんだろ。


昨日もどんだけお前のために苦労してるかっていう説教された。こっちの都合も考えろと言われたので、最善策が浮かばなくてだから死のうと思った。